アイリッシュフルート

【Lesson43 : The Blarney Pilgrim】動画で学ぶ「はじめよう!アイリッシュ・セッション」

43曲目、The Blarney Pilgrimザ・ブラーニー・ピルグリムを練習しましょう!ちょっと難しいCranという装飾音にチャレンジしてみましょう♪

【Lesson42 : Tripping up the Stairs Fair】動画で学ぶ「はじめよう!アイリッシュ・セッション」

42曲目、Tripping up the Stairsトリッピング・アップ・ザ・ステイアーズを練習しましょう!最初の3拍がアクセントになるようにリズムを取ってみましょう。

【Lesson41 : Donnybrook Fair】動画で学ぶ「はじめよう!アイリッシュ・セッション」

41曲目、Donnybrook Fairドニーブルック・フェアを練習しましょう!Bパートでは階段状に降りていくメロディを繰り返し、最後は上がっていくメロディになっています。

ウェールズの笛吹き

ウェールズの伝統音楽において何より重要なものはハープと合唱でしたが、70年代以降のウェールズ音楽のリヴァイバルの過程で、アイルランド音楽の影響を受けてフルートの価値が認められ、伝統音楽にも用いられるようになりました。

フルーターなお話

金属製のキー付きフルートが発明されても、ケルトっ子は木製のキーなしフルートを使い続けました。その理由とは...?

輸入代行サービスのご紹介

当店で取り扱っていない、ご自分にぴったりの楽器をお選びになりたいお客様は当店の輸入代行サービスがおすすめです。

【インタビュー】フルート奏者キャサリン・マケヴォイ

スライゴー、ロスコモンの演奏スタイルの代表格とされるベテラン女性アイリッシュ・フルート奏者キャサリン・マケヴォイCatherine McEvoyのインタビューを日本語でお届けします。2018年にTG4グラダム・キョールの「今年の音楽家賞」を受賞したときのものです。

【フルートの日特集】アイリッシュ・フルートの選び方ガイド

今日2月10はフルートの日!ということで、アイリッシュフルートを選ぶ際のポイントをお伝えします♪

【Lesson40 : Connaughtmans Rambles】動画で学ぶ「はじめよう!アイリッシュ・セッション」

40曲目、Connaughtmans Ramblesコナハトマンズ・ランブルズを練習しましょう! 一拍目の音符を長めにして、アクセントをしっかりつけましょう。

【Lesson39 : The Mug of Brown Ale】動画で学ぶ「はじめよう!アイリッシュ・セッション」

39曲目、The Mug of Brown Aleザ・マグ・オブ・ブラウン・エールを練習しましょう!一拍目をしっかり伸ばして、リズムを出しましょう。