2022年よりラベンナ・ハープの表面板が変わります

弊社でハープを取り扱っているアメリカのDusty Strings社は9月8日、ディーラー向けにメールを送り、ラベンナ・ハープを含むラミネート素材シリーズの変更を発表しました。

【ストリーミングで見つけたケルト&北欧トラッド系音楽 vol.5】”Distant Kin”

ケルトの笛のhataoが、Amazon Musicで見つけた興味深いケルト&北欧トラッドをご紹介する連載。新譜・旧譜問わず、良いなと思ったものを選びます。今回はインドとケルトのスーパー・コラボのライブ録音 "Distant Kin"。まさにインドとケルトの音楽サミットという様相です。

【意外とカンタン!?】バンジョーを分解してみた

バンジョー奏者の大倉さんの監修のもと、当店で取り扱っているテナーバンジョー「CC-IT」の分解作業や組み立て作業にチャレンジしました。

東京店臨時休業日のお知らせ

誠に勝手ながら、ケルトの笛屋さん東京店では9/26(日)と10/24(日)の二日間を臨時休業日とさせていただきます。

【特集】2021年8月度人気記事ランキング!

8月に公開した記事の中で、最も多く読まれた記事をランキング形式でご紹介します!

【Tin Whistle Database】ep.4 Michael Burke – Brass Narrow Bore

様々なティン・ホイッスルを比較することができる「ティン・ホイッスルのデータベース」。第4回目はアメリカの手作りケルトの笛職人マイケル・バーク氏の真鍮製ティン・ホイッスル ナロウ・ボアです。

Dervishのフルート奏者リアム・ケリーが、20世紀初頭のフルート奏者をテーマにした2枚組ソロ・アルバムを発表。

<9/25締切> アイルランドの人気トラッド・バンド「ダーヴィッシュ」のフルート奏者、リアム・ケリーの2枚組ソロ・アルバム"At home with McKenna"をお取り寄せします。

【ストリーミングで見つけたケルト&北欧トラッド系音楽 vol.4】”Eir”

ケルトの笛のhataoが、Amazon Musicで見つけた興味深いケルト&北欧トラッドをご紹介する連載。新譜・旧譜問わず、良いなと思ったものを選びます。今回はスウェーデンのデュオ"Eir"をご紹介します。

【ケルトの笛しんぶん】#174 9月26日は無伴奏アイリッシュ・ライブ in 大阪

ケルトの笛をこよなく愛するhataoから、新商品情報やコンサート、教室などの最新情報を毎月1回、お送りします!

【9月26日コンサートあり】無伴奏アイルランド音楽の魅力

当店代表でフルート奏者のhataoと、フィドル奏者の小松大氏とによる無伴奏アイルランド音楽コンサートが、9月26日に催されます。無伴奏アイルランド音楽の魅力について、hataoがお伝えします。