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ケルトの国のクリスマス、お正月

ケルトの国のクリスマス、お正月

毎年、ハロウィーンが終わると、日本は一気にクリスマスムードに包まれます。
クリスマスは、イエス・キリストの降誕をお祝いする日ですが、現在は、そういった起源についてよく知らない人でも、とりあえずキャッホーイと盛り上がれる、一年で一番大きなイベントとして、親しまれているクリスマス。

毎年、笛屋さんでもクリスマスにちなんだ何かしらを実施するようにしていますが(店長が無類のクリスマス好き)、今年はオリジナルのポストカードを、ご購入いただいたお客さまにプレゼントする企画をしてみたいと思います!

● キャンペーン期間
2016年11月15日〜1月6日(リトル・クリスマス)まで(ポストカードがなくなり次第、予定より早く終了することがございます)
 

また、同じく購入いただいた方に配布している、公式マガジン「ケルマガ」の年末年始特別号を刊行して、11月下旬から配布予定です。
このケルマガ特別号は、同時にこちらのページでも読んでいただけますので、ぜひチェックしてみてください。

ケルトの笛でクリスマス曲を吹いてみよう

ティン・ホイッスルを練習しているけど、どのタイミングで人前で披露したらいいか、悩んでて…という方もいるかもしれません。
そこで、クリスマスというお祭りの場で、華やかにホイッスル奏者デビューを果たしませんか?
家族に、友だちに、仕事場の人たちに、ケルトの笛の音色を届けてみてください!

《クリスマス曲の楽譜》

● オー・ホーリー・ナイト
● きよしこの夜
● きよしこの夜(三重奏)
● クリスマスおめでとう
● ジングルベル
● ひいらぎかざろう
● もみの木
● もろびとこぞりて
● 赤鼻のトナカイ
● 荒野の果てに
● 三隻の船
● 神の御子は今宵しも
● 神の御子は今宵しも(四重奏)
● 牧人ひつじを
● Wexford Carol

アイルランドの年末年始事情?

アイルランドは英国文化の影響を受けながらも、古くから土着化した伝統(ケルト文化)をかすかに残して現在にいたります。
日本人のわたしたちからすると、英国の年末年始文化も結構ユニークで、さらにアイルランドになると、とても不思議なものから、なんだか共通点を感じるものまで、いろいろなものがあるんです。

そんな知られざる、アイルランド、そしてケルトな地域の年末年始の風習を小ネタとしてコラムにまとめましたので、ちょっと時間が空いた時の暇つぶしにしていただければと思います!

《ケルトの国のクリスマス、お正月》

● コラム「季節を彩る天使の歌声」
● コラム「大掃除してから飾ります」
● コラム「クリスマスまでのカウントダウン、アドベントカレンダー」
● コラム「大きなキャンドルは色んな人の道しるべ」
● コラム「クリスマスの三大定番デザート」
● コラム「セーターで競う、一番●●なデザイン!」
● コラム「ケルトの国のサンタさん事情、生はげ登場?」
● コラム「クリスマスのミサは、家族みんなで参列です」
● コラム「クリスマス、いざ飛び込まん、冬の海!」
● コラム「クリスマスボーナス!」
● コラム「聖ステファノさんの日は、ミソサザイの日」
● コラム「女性のクリスマス!」

この、どことなく東北感溢れる謎のお祭りは、一体なんでしょう?
 

クリスマスセットの販売

クリスマスセットの販売期間は終了いたしました。

 
 

ケルマガ 年末年始特別号 2016-2017

11月下旬から配布予定のケルマガ特別号を、一足先に大公開!
hataoからのご挨拶と、クリスマス曲、そしてケルトな小ネタを載せています。
 

ポストカードの販売

年末に行われるhatao & namiのライブ会場で販売できるよう、クリスマスとお正月用の2種類のカードを10枚組で販売しています。
お好みで「10枚のうち7枚をクリスマス、3枚をお正月」みたいなことにも対応していますので、もしケルトなポストカードをお友だちに送りたくなったら、ぜひご注文ください。
販売ページに、それぞれのデザイン時のエピソードを紹介していますので、興味のある方は、ぜひ一度ご覧ください!